最後に大どんでん返しっていうのはこれか!と、もう最後の最後まで目が離せない内容でした!
全体的には面白い展開ストーリーになってて、本人たちはガチなんだけど、見てるこっちは展開見ててクスってなるお話。
色んな所の話が繋がって最終的にあ、そういう感じになるのか!って。
分かってはいたけど、展開にドキドキしたよね!
そして全体的にジャズィな感じの雰囲気と、場転の時にかかる曲がまたまーーーかっこいいかっこいい!
全体的にほんとにおしゃれな作品でもありました!
ジェイソンステイサムの若い事若い事!!!!!
相変わらずイケメンだったぜ!男らしいムキムキ!
あああ…むちゃくちゃ最初から最後まですべてがほんとに美しい世界だった…
美しい世界というか、美しい描写というか…なんというか…んんん…
恋人の死から立ち直れない主人公の、愁いを帯びた表情のひとつひとつがホントにうつくしいというか、魅了されるんだよね…
こりゃ誰が見てもほっとけないし、男女問わずころっといくよもぉ…!
そりゃキングスマンの主人公はれるよぉおおおおーーーーー!!!!!!
キングスマンのハリーもめちゃめちゃ色気のあるかっこいいキャラだったけど、こっちもまた違った色気のある艶やかな哀愁漂ういい男というか…
しかし、恋人役の人もめちゃくちゃ可愛かったな…
最後は恋人のもとへいけて、良かったのかな…終わり方までなんだかとっても美しかった
美しい作品だった…ほあ…おお…
語彙力と読解力がなさすぎてな…
私のひどい語彙力と拙い文章での感想をとっても喜んでいただけて逆に嬉しいです!
ほんとに私「!!!!!!!!!!」が多いんですけどね、もう叫びたいぐらい感想伝えたい時ってこう!感情伝わってほしい時ってこう!ね!!!多くなるよねこれがね!!!!!!!!!!
お礼を言いたいのはコチラですよ。
もう素敵な作品を沢山生み出してくださってありがとうございます。
感想を述べることしかできないけど、感想は、なるべく伝えたいもんね!
伝えられるときに伝えたいなって歳を重ねてきてそう思います。
ありがとう、も、ごめんね、も。
小さなことでも感謝をするようにしたいな。
幸せって連鎖するもんだと思ってるので!
明日はもっと幸せになるよねハムサァン
みたいな!!!!!!
「ふいーーただいまーーー!」
「おうおかえり…ってなんだ、息切れして。走ってきたのか?」
「おう!外すげぇ寒くてよ〜!歩いて帰ってたら凍えちまう気がして、だから走って身体あっためてきた!今すげー暑ィ!」
「そうですかい。ならとっとと着替えて風呂でも入ってさっぱりして来い。飯の準備は出来て―――」
ーーぎゅっ
「!」
「は〜〜〜やっぱサンジの手はひんやりしててきンもちぃ〜〜!あ〜〜ほっぺたにあてると更にきもちい〜〜〜〜」
「お前なァ‥。おれの手を保冷剤代わりにすんなよ。」
「でも、丁度いいだろ?おれの体温。」
「――そうだな。万年冷え性のおれにとっちゃぁこの季節のお前の子供体温は大助かりだ。」
「むきーーー!今バカにしやがったな!?」
「ははは、してねぇって。で、体温下がったかよ?」
「ああ、だいぶ落ち着いた。ありがとな、サンジ!」
「なァに、礼にはおよばねぇさ。…あ、でもあと少し、」
「ん?――んぅっ」
ちゅ
「ん。これでおれの体温も十分上がったわ。さんきゅ。」
「〜〜〜〜〜〜サンジぃ…」
「なんだよ、不服そうな顔してェ〜〜」
「また、暑くなっちまったじゃねェかよ…ばか。」
「ぶくく、あ〜〜そいつァ悪ィ事しちまったなァ。悪ぃ悪ぃ。」
「うううまたおれをからかいやがってぇ〜〜!風呂からあがったら覚えてろよクラァ!風呂行ってくる!!!」
「あらら、あれはあいつなりのお誘いなのかしら?…くく、ちょっとからかい過ぎちまったかな?しょうがねぇから今日の飯に焼き魚も追加してやるか。」
ネタ。
突然なんですけど、ぶっちゃけた話私前に男装喫茶やってたんですよ。(すごい告白
その、男装全盛期だった時に知った超絶イケメンの男装の方がBL漫画家を目指してて。
わーすごいなって思ってちまちまずっと見てたんですよね。
絵もすごいキラキラしてるし、ほんとに漫画を描くのが大好きなんだなっていうのがすごい伝わる細かい描き方してて。
そしたらついに夢のBL単行本が発行されるとの事で…!
いやほんっとーーーに夢実現したんだなって!!
普通に素直に感動してしまった!
3〜4、5年かな?そのぐらいずっと実はちまちま見てたんだけど、いやほんとにすごいなって!
でも格段に絵も漫画の描き方もすごく上達してたから、継続はほんとに力なりなんだなって思いました。
直接的なお知り合いではないんだけど、本当におめでとうございます‥!
あと、もう一人、私が見てるスカイリムのゆっくり実況やってる人なんだけど、その人も漫画家を目指してるみたいで。
その人も今めちゃくちゃ陰ながら応援してる。
今はマネージャーさんがついたとかで!ほんと日々の努力の成果ですよね!
はえ〜〜〜!その方もいつかきっと漫画家デビューが来ることを願って私は動画をこれからも見続けることでしょう…!
私も決めました!来年の10月に多分あるであろうワンピースのイベントに参加するって!デビューしてやるって決めました!
その時今の仕事場があるかどうかも、分かりませんけど!!!!
一年後で申し訳ないけど!!!舞台の日程がどうなるかもわからないけど!!!!←一番不安なのはこれ
とにかくイベントにもし参加できなくても、絶対2、3冊は本を出したいっていう!!!!!!!!!ね!!!!!!!
夢を私もつかむんだぞっていう意気込みを今ね!ここにね!!!いうよ!
もうめっちゃイベント参加するする詐欺でごめん!!!
ほんとに予定が分からないんだ…なんでみんなそんな確定できるんだすごいなほんと…(脱帽
新しく変わった年号で初参加する!
ゾロルとサンウソとぞるさう本を描きたいな!イラスト集も作りたいしね!
絶対お金ないから無理だけど!せめて二冊はね、だしたいね!!!
っていう、夢追いかけてる人、ほんと素敵だなって思った深夜3時50分でした!(寝ろ
フォロワーさんに頼んでいたイベントのゾロル本が届いたーーーーーー!!!!!!!
はあああああたまらないぜ!もうずっとニヤニヤして読んでたうへへええええええええええええええええええええええええ!!!!!
感想を伝えたいけど、遅くなっちゃったから改めて送ろう。
無駄に長文だからほんと…
いやほんと良かった…めっちゃ可愛い。めっちゃ可愛かった…んんんんっ/////
なんであんな可愛いもの描けるん?
なんであんな素敵なお話描けるん?
すごいない?すごない?!?!?!?!?
BさんとMさんの無配本もいただいちゃってM子さんから素敵なゾロル写真も頂いちゃってうへへええええええええええええええええええ!
幸せだ!幸せだああああああ!
今日はじっくりかみしめて眠りたいと思います。
ゾロル万歳…ゾロルはいいぞぉ…いいんだぞぉ…すごいぞぉ…
急にペースが落ちるっていうこの…w
どうしたとしか言いようがないけどほんとどうした?
落書きですら中々ペンを握らなくなっちゃったぞ
こ、これは…季節の変わり目…ッ!こわや!!!!
まぁでも、書きたくないときは書かないっていうのが私のスタイルなので、今月はぼちぼち描いていこうかな!
原稿の締め切りとかなくて、ほんと良かった…
いやゆとりが過ぎるだろ私!!!!←←←
どうも、ウソップです。
しがない大学生です。
おれは今、高層ビルマンションの屋上の淵に立っています。
そう、おれは今から飛び降りようとしています。
なぜかって?
なんでだろうな。毎日の変わらない日々、変わらない自分に嫌気がさしたからかな。
別に世界が悪いわけではない。ここの国はとても平和だ。
別に生活が苦しい訳ではない。月に3万はしっかり貯金している程だ。
別に大学でいじめられている訳でもない。何事もなくしっかり単位も取れている。
ただ…。そう、ただ。
自分なんかこの世に要らないんじゃないか。
そう思って仕方がないんだ。
誰もおれを必要としていない。だって友達だって一人もいない。
バイト先だっておれは一人で仕事をこなしている。
いつだって一人、独り、ひとり。
周りが悪い訳じゃない。おれが悪いんだ。
おれが全ておれであるから悪いんだ。
「………。」
じりじりと、足のつま先を淵のギリギリまで移動させる。
下を覗けばとめどなく走り続ける車や、行きかう人々。
大きな街が小さく見える。
こんな小さな世界なら、少しは生きがいを見つけられただろうか。
おれにはこの世界は大きすぎた。何も見つけられなかった。
そんな自分に絶望した。
ああそうだ、絶望したんだ。だからおれは今から消えるんだ。
消えて、こんな自分とはおさらばするんだ。
「親父…お袋…ごめんなさい。」
こんなおれになってしまってごめんなさい。
でも、生んでくれてありがとうございました。
そして、さようなら。
ぎゅっと目を瞑って、おれは体重を前にかける。
足元がぐらいついて、そのままおれは落ちていく。
……
落ちていく。
…。
落ちて
…、…。
おち、落ちて…あれ…?
あれれぇ?なんか、落ちてなくない?
え、なんだこれ、まるで時間が止まっているような…
一体これはどういう――
「あのさァ?ごめんなさいで済むなら警察は要らねェんだよこのクソッ鼻。」
「うえ…ッ!?」
空中にいるはずのおれの頭上から誰かの声が聞こえてきて、おれは思わず吃驚して目を開けてしまった。
目を開けた先に見えたものは、
小さな街と、フードを被った黒づくめの男。
そして宙に浮いているおれの姿だった。
「…‼‼…!…!?…???…ッ!!!…!!?!?!?!?!?」
「おいおい!と?だけで喋るな。いや喋ってはねぇけど…まァ、とりあえず落ち着けよ。」
「おおおおおおおおお落ち着いていられるかァ!!な、なんだよコレ!おれは、たたた確かに飛び降りて…ッ!」
信じられない状況を目の当たりにして、おれは上手く思考が回らない。
一体どうなってんだよ!
てか、こいつは一体誰なんだよ!!
黒いフードをかぶった、黒づくめの男。
でも髪は対照的な綺麗な金色で、瞳は透き通ったブルー。
よくよく見ればすげェ綺麗な顔立ちをしている。
でも、眉毛はとってもグルグルしていた。
明らかに人間じゃねェと思った。
当たり前のように宙に浮いて仁王立ちしているその男は、パニックになってジタバタと暴れているおれをなだめる様に、ゆっくりと口を開いて喋りだす。
「確かにお前は飛び降りたさ。だけどそれをおれが止めたんだよ。見りゃ分かるでしょ、ウソップくん。」
「な、なんでおれの名前を…!」
「担当の魂の情報くらいちゃんと把握してるっての。」
「担当…?た、魂ィ!?…な、なに言ってンのかさっぱり分からねェ…てか、お前誰なんだよ…ッ!」
なんとなくではあるが、心の中のリトルウソップがこいつにかかわるなと、名前なんて聞くんじゃないと危険信号を全力で発信しているのに、おれの口は目の前のこいつの正体が知りたくてつい聞いてしまった。
目の前の男はその言葉を聞くと、待ってましたと言わんばかりの不気味な笑みを見せて、口を開いて、言った。
「おれ?おれは―――死神だよ。」
やはり聞かなきゃ良かったと、おれは心の中のリトルウソップに謝った後、静かに意識を手放した。
つづく。はず。
出会えました!!!
やっとここまで来たかおっふ…長く厳しい戦いだった…NTKェ…
ここから場転はもうなく、これからずっとゾロルのターンでございます!
えっへっへ!アッ――♂なシーンも頑張るぞ〜〜〜!
いやしかしもうこれ、少女漫画だな…完璧に。
あっという間に10月だ!!!
早いもんですね〜〜〜〜〜!
去年の9月15日くらいにTwitter登録はしたものの、まったく活動しなくて、本格的にツイートし始めたのは10月からだった気がする。
なんで私のTwitter一周年は10月なのよわーーーいおめでとうございます私ぃい〜〜〜〜!
いや、ほんと、ぶっちゃけ、ほんと、また途中で飽きるんだろうなってマジで思ってたから、ちゃんと一年続くとは思わなかったよ‥(過去2回アカウント消した人
まぁ続いたのにびっくりしたのは、Twitterもなんだけど、イラスト投稿なんだよね、
ほぼ毎日1枚イラスト描いてて、勢いがあった時には一日一枚4コマ漫画フルカラーなんで描いてたから、しかも珍しく無事に完結してたからほんと私すごいなって←褒めていくスタイル
年に2回ぐらいしか更新しなかったピクシブさんも毎月ツイログを投稿するようになって、半年続いた時点でもめちゃくちゃ自分でも驚きだったのに、まさか一年もちゃんと続くなんて…!
いや〜〜〜〜ほんっと(;゚Д゚)びっくりですよ!
でもなんだろな、継続は力なりっていうか、毎日絵を描いてたら絵がほんとに自分の中でも上達したんじゃないかなって思ってますし、色の塗り方とか、クリスタの使い方も一年前より格段に上達してると思いますし、多分!
手ごたえはかなり自分の中ではあると思います。
そしてなんといってもぞるさうのフォロワーさん達と繋がれた事ですね!
これはかなり大きい!
見て下さる、いいね、リツイートしてくださる、私のぞるさうツイートにリプして反応してくださる、離れていても会話が盛り上がる‥
私、一人じゃない…!!!!!
嬉しいですね〜〜いろんなことの活力になりました。
フォロワーさんのおかげでイラスト集ではありますが、本も作ったりしましたしね!ほしい!って声が無かったら作らなかったですよ…ええ…
みんな優しくて、私の周りほんとに平和すぎる世界だからなんていうか
幸せすぎて怖い?っていうのが現状ですね…ええ…笑
ただ、一年達成やった〜〜!イラスト投稿も一年間続けられたやった〜〜!
って達成感満載だから、若干ちょーーーっとだけ燃え尽き症候群www
いやいやでもでもこれからも続けていく気満々ですからね!
絵も、もっともっと上達して!
そして今途中まで原稿も描いてるからそれをちゃんと終わらせて同人誌を作るんだ!!!!
えーーーい!頑張るぞーーーー!!!!