絵が上達してる人をみるとなんだろう、わくわくしますね…ッ!
絵が好きなんだ〜〜〜!ってのが伝わるし、上手くなりたい〜〜〜!っていう努力も分かるしっ!
みてるこっちがわくわく!そして私も触発されてがんばるぞっ!ってなるんですよね!
なるだけで、実行はしないんですけどね!(鼻ほじ
でもなんつーか、漫画家さんで絵のタッチがガラリと変わる奴はなかなか受け入れがたいっていうのはなんだろうねぇ…
前の絵が好きだったら人だったらなおのことねぇ…( ˘ω˘ )
どっちも美味い絵柄なんだけど、その作品ならずっとこの絵柄で!っていうスタンスだったら…!うれしいな!
1つの作品の途中から180度絵柄がグリィインって変わるとちょっとびっくりするし、えっってなりますねぇ…
いい意味で絵柄が変わっていくパターンももちろんあるんですけどね…
いや難しいですねぇ…
言うて私も絵柄がコロコロ変わるからなんも癒えないんですけどね…とほほ。
さ、絵かこ…( ˘ω˘ )
「ん?」
(ハンドクリーム…?誰のだ…?)
「ナミかロビンかな…?」
「お、あったあった。こんなとこ置いてたのか。」
「サンジ!?これサンジのかよ!」
「あ〜〜?なんだァウソップ。おれが持っちゃいけねぇってのかよあァ?」
「いや、ンな事ぁ言ってねぇだろ!いやただ、ちょっと意外っつーか」
「そうかぁ?このご時世、男子も持つ時代だぜ?それにおれは水は扱うからな。手があれたりするんだよ。だからこれは必需品って訳。」
「やだ、さすがおしゃれ男子。おててのケアもばっちりね!」
「だろ?荒れてるとおれも嫌だしな。手カサカサになるし。」
「分かる!意外と痛ぇんだよな!」
「そうそう、それに、ほら。」
――そっ
「んっ…!」
「こうやって頬に触れた時とか、しっとりしてた方がいいだろ?」
「う、うまいこと言いやがって!ついでだろ、どうせ!」
「何言ってんだ、こっちがめいんだって。お前の肌怪我させたら嫌だなって思っておれァハンドクリーム使いだしたんだから。」
「う…うぐぐぐぐぐ…ッ」
「なに?惚れ直し過ぎて言葉でなくなった?」
「うるせ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!」
(まぁ、ハンドクリーム自体、いろいろ使えるしな。色々。)
ちゃんと1日1原稿できてるよ〜〜〜!
良いよ〜〜〜!
をやっていったら二カ月でできるね!
10月のイベントに向けて一冊は必ず仕上げるんだ…!
えらいペース遅すぎてやばい…
私のフォロワーさんばばばってほんとに漫画の新刊だすけど…
あれどうしてんのかしら…天才?天才なの?天才か…そうか…天才なのか…(自己完結
あの集中力私もほぢい〜〜〜〜〜(´;ω;`)
途中で落書き挟まないと無理〜〜〜〜〜〜!
でも頑張る!!!
あなたは3RTされたら「お前の瞳は全てを照らす太陽よりも、神秘に輝く月よりも、綺麗だ」の台詞を使ってゾロルを描(書)きましょう。
泥酔したゾロがルフィの目を見てまじまじと無意識に言っちゃうのを妄想した、それでもおれたちはシリーズのゾロル( ˘ω˘ )
いつも応援してますって、ほんとに、わざわざ、気持ちを言葉にしてくれる
それだけでどんなに心が温かくなるか…!
そしてどんなに活力になるか…!
「ぞるさうの沼にはまりました」
どう喜びをお伝えしたらいいかーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!
ああああああああああああああああああああああありがとうございますううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!
ゾロルとサンウソのセットで好きになっていただけたなんてほんと嬉しすぎィ!やばすぎィ!すごすぎィ!
是非、ゾロルとサンウソの良さを知ってしまったら原作を見る時めちゃめちゃ楽しいですからね!んふ、んふふ!
ワールドカップ並に応援して下さる方もほんとに!
サッカーが好きなぐらいに好きでいて下さっているのでしょうか!?!?!?!
好きな事の隣に並べられた喜び、はかり知れません!!!!
あ〜〜〜〜頑張れるうううう〜〜〜〜〜!
頑張れるのに、なんでこんなに原稿が遅いんじゃああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜!
落書きしまくってるからですごめんだばい…
作業にぼどりばず…
罵声あびられまくってるわぁ〜〜〜〜!
初めて酷いお客に当たったなぁ〜〜〜( ˘ω˘ )
でも逆に段々面白くなってきた!
向こうは完全に私狙いでつぶしに来てるので、絶対潰されてやんねぇ!
だって絶対おかしいもん!
げぇっへっへ!
早く事自体は解決してほしいもんだけどなぁ…
てかもう、一生来なくていいって思ってるけど、まぁ、来るだろうなぁ…
また電話なりっぱなしになるんだろうなぁ〜〜
でも、在庫はないから!!!!!!!
っかーーーーー!!!!!
そんなへんなとこでちくちくちくちく精神攻撃する暇あったら自分の幸せ掴めってんだよチクショーーーーーー!
笑った方が貴方可愛いよーーーーーー!人生きっと損してるから、もっと楽しい事考えたり、趣味とか見つけたほうがいいよーーーー!
きっとなにも、楽しい事ないんだろうなぁ…って、休みの日とか、家で一人で過ごしてるのかなぁとか…色々裏側を考えてしまってなんだかちょっとかわいそうになってきたなぁ…
人生楽しくあれよ?ほんと。まだ若いんだからさ。うん。
はぁ〜〜〜今日で事が解決して、明日思いっきり後輩ちゃんと楽しいごはん思いっきり食べるつもりだったのにさぁ〜〜〜〜!
持ち越しかよ〜〜〜!長引くのほんと嫌なんだよな〜〜〜〜〜〜!
はぁ〜〜〜〜〜あ!
ひーーー!
舞台、無事に終わりましたーーーーー!!!!!!
ほんとに素敵なスタッフ、素敵な客演さん、すてきなお客様にめぐまれた素敵な舞台になりました!ありがとうございました!
ただ、残念ながら私は舞台役者を降板しちゃいました。
私からもう降板を願っちゃいました。
つまりはそういう事なんですよね、ええ。…ええ( ˘ω˘ )
仕事と稽古がうまくかみ合わなくて参加できない日々。
それに結局終われる小道具の出来なさ具合。
仕事先での色々な出来事。
色んなことが重なりに重なりまくってしまい、家でぷつん、と。
何かが途切れてしまいまして。
「ああ、もうだめだ。私、無理だ。」
って、もう思ってしまったんですよね。
そもそも、私の出番はたった1シーンしかないし、台詞の量も全然、ほかのみんなと比べて全然ほんのちょこっとしかないのにもかかわらず。
もうそれすらもつらくてきつくて嫌にやってしまったんですよね。
つまりは、逃げたって事です。ええ。
それがしかも本番一カ月切った後の出来事でね。
製作やってる後輩ちゃん達や、客演入ってるみなさん、何より団長に迷惑かけまくったし、予約して下さったお客様にも迷惑かけてしまったんだよね。
ほんとに、役者歴4、5年目の奴が何クズみたいな事してんだよって思うんですけどね。
なんかもう、おじさん、つかれちった。
結局小道具は自分一人じゃなんにもできなくて他の仕事や役者の仕事で忙しいメンバーに手伝ってもらったり。
役者降りたくせに、ほかの仕事はてんでなんもできなかったし。
みんなをいらつかせてばっかりだったし。
私なんでここにいるんだろって、なんか。なにしてんだろって。
みんなの足ひっぱってばっかりだったんだよねぇ。
舞台自体は全然良かったんだよ!みんなやっぱり小屋に入ったらスイッチ入って熱量すごかったし!舞台袖のモニターでみんなの生き生きとして舞台に立ってる姿をみてニヤニヤしちゃってたw
楽しそうに演技してる姿に私もほっこりだったし。
何より頑張って作った怪人衣装に命を宿してくれたアクターさんに本当感動して、色々あったけど作って良かった。ちゃんと仕上げられてよかったって思いました。
アクターさんには小屋入り入ってから初顔合わせっていうもうなんともはや大変申し訳ない事ばっかりしまくってたんだけど。
皆さんすごい優しい方ばかりで。
当初のデザインや妥協とかは正直いっぱいあった怪人衣装だけど、それを覆すぐらいのすごい迫力で怪人をしてくれるからほんと良かった。
私の役者と小道具人生の中で一番最悪だった期間だったけど、最高の舞台と最高の座組でした。
打ち上げの時に怪人の中入りをして下さったアクターさんから
「一緒に舞台に立ちたかった」
って言われた時、嬉しかったのと、それに対して「今度是非舞台に一緒に」って返せなかった申し訳ない気持ちが溢れて泣きそうになった。
うん。
ずっと遠回しに逃げてばっかりだったけど、明日ちゃんと座長に謝罪と、私の今後についてしっかり話そうと思う。
こんな素敵な熱量のある劇団にこんな気持ちを宿したまま続けることは、ずっと裏切ってる気分になるし。
だましだましでやってきたけど、今回こんなに迷惑をかけてしまった事でこれは本当に良くないって思ったし。
私の大好きな劇団がもっと高みへ目指していけるように。
ちょっと、てかかなり重たくなってしまったけど戒めの為にブログとして残しておこう。
もうちょっと、落ち着く時間をください。
だめだ!頭につまる!
この時間帯で食べるキムチご飯美味い!
とりあえずいったん寝るかな!!!!