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コーヒーお得に飲める最高!
小説を移動させちまった…
あれだね。心境的に言うと、
テスト勉強しなきゃいけないのに普段全くしない部屋の掃除をし始める
そんな心境。
めっちゃくちゃしっくりきた。
「ただいま〜〜〜!」
「サボー腹減った。飯くれー」
「おう、おかえりエース、ルフィ。飯の前にちょっと聞きてぇ事あるんだが…」
「うん?」
「なんだ?」
「トイレの電気、消し忘れたの…誰だ?」
「……………オレジャネェ」
「……………オレデモネェ」
「テメェラダロウ?」
「いや!おれは消そうとしたんだ!そしたら次にルフィが待ってたからそのまま…!だからおれじゃねぇ。」
「なっ…!エースぅッ!!!」
「ルーーーフィ〜〜〜?」
「いでででででででぇええええ!!頭ぐりぐりはやべでぐれサボぉぉおお〜〜〜」
「お前はまた…何度も何度も言い聞かせてるのに…ッ!」
「ちげぇんだ!だってスイッチがさ、なんか忘れやすい場所にあんだ。だからおれ忘れちまうんだ!おれのせいじゃねぇ!スイッチが忘れない場所にないのが悪い!」
「おまえが悪ぃんだよ!」
「いでええええええええええええええええ!!」
「うわぁ…武装色でげんこつはまじパネェわ…」
「お前も消し忘れ多いからな?エース?」
「すびばぜん。」
「ったく、お前らが電気の消し忘れが多いせいでトイレの電気がきれちまっただろうが!電気代浮かせろよ!ただでさえ食費がやべぇってのにっ!」
「そこはサボがなんとかしてくれっかなって!おれ思ってるから!」
「そうだな。おれたちの失敗はサボの失敗。おれたちは三人でひと――がっ!!」
「一緒にすんじゃねぇっ!!!…ったく、次電気消し忘れたら、飯抜きにするからな。」
「うえっ!!!嘘だろ!」
「ひでぇよサボ――!」
「おにー!」
「貴族ー!」
「金持ちー!」
「ボンボンー!」
「イケメンー!」
「なるほど。飯抜きだけじゃ、足りねぇか…^ω^」
「お、おふ…」
「あ、これマジなやつだ」
―――ゴンッ☆
私のトイレの消し忘れが多発しすぎてトイレの電気が切れたよって話。
サイトの小説の赤い本棚(裏無しぞるさう小説置き場)の小説が全部支部に
移動できたので、コンテンツを消しました!
おおお、ここまですごく、長かった…ッ!!!
これから少しずつ頑張ろう…ッ!
こっちのツナビィのほうでリアタイを再開してまたちょくちょく投稿してるんだけど、
観覧数が…0だったのに増えてる…ッ!
やった嬉しい!だれか読んでくれてるのかな!Twitterにリンク貼ってるから、まさかフォロワーさんがこっそり…!?やだ〜〜〜〜〜!!!!
と思ってたんだけど、よくよく考えたら
私が記事あげて確認のためにブログみた回数やないかーーい!
ってなったオチw
泣いてないよ!!!!!!!!!!!!!!
全身ラジオ聞きながら作業してたら、作業がすすんだw
全身ラジオすげぇな!
やばいーーー!!!!!!
めっちゃ衣装かっこいいしみんな素敵すぎる!!!!!!
わーーー!!!!!!
有難うございます〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!
足の裏の皮がめちゃくちゃ剥けちゃうんだけど
何?
脱皮すんの?私。
バタフリーになるの?私。
フリ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜フリ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
壮大な!虚無感!
どうしようかな!!
とりあえず牛乳飲むかな!!!
牛乳を買うのを忘れてしまった…
毎日飲んでたのに〜〜〜〜
明日買わなくちゃな!