同人誌のお勉強を。

また再開しております。

ええ。

分かってます。

何回目だよ!

分かってます…、何回も同人の勉強をしては何度も挫折してました。
挫折だよ!だって私お金の計算とかもう分かんないもん!(いい歳です。

2回くらい勉強して2回くらい挫折して今3度目です…ええ。

でも時代が素晴らしい時代になり、本を作るのが簡単になってきました。
ええ。これなら私でもなんか、いけそうなきがする…!きがする!

ただ問題は、イベントなんだよね。
私だってイベント参加して直接手渡しで売りたいんだけど、出来ることならワンピオンリーイベントとかさ!そういうとこで売りたいよ!

遠征してみて〜〜〜〜〜〜〜!

けどね〜〜〜…色々と職場の休暇問題が不安定なので…
あ、仕事は大好きなの!ただ、土日が確実に休みの確立はほぼゼロに等しいからな〜〜〜…

イベント参加は遠征は厳しいかもしれない…いけてヤホードームとかね福岡ぐらいのイベントだったらいけそうかなって感じだな…

福岡でもワンピオンリーしてくださいよぉおお!
無理かああああ!

まぁ、そのイベントすらも無理なら自家通販?とかになるとおもうんだけど…それの勉強とかもまたね、しなくちゃだしね…

まぁ、うだうだ先の事考えてもあれなんで、とりあえず今はとにかく
作品を描くことからが大事だよね!

みんなは、とりあえず作品描き上げて、その描き上げたページ数で部数とか料金を考えるのか、

先に料金と部数、ページ数の兼ね合いをみて、それに合わせて作品を描くのか、すごく気になるところだな〜…

みなさんどうなんですか?どうなんですか?

わたし、気になります!


さて、被虐のノエル見よ〜!(原稿を描け

はあ!

描けた!でけた!
たった4ページなのに丸一日ぐらい費やした!
たった4ページなのに!

今回はちょっと練習がてらちゃんとしたコミック原稿でちゃんとしたコマ割り機能とか使って描いてみた…!

仕組みさえ分かってしまえば結構描きやすかった…!
描きやすかったけど、なんかなれない作業なもんだからえらく時間がかかってしまった…!

でも使いこなしたら結構便利だね…やっぱすげぇやコミックスタジオ!

でも相変わらず内容がうすっぺらいし、コマ割りワンパターンだし、終わり方もいつもと一緒だし…

めんどくさいことを逃げて後回しにしてきたツケが回ってきたようだな…

ちゃんとネームを描かないとだめってこどだな…

漫画って、難しい…!


までも、とりあえず描けたのでよしとしよーーー!
クレしんみるぞおおおーーーー!

え、うそでしょ。え、なんで。

なんで支部でしん風と検索したら小説もイラストもぶわああああああああって出るのに

ボーマサで検索したら小説は0件、イラスト漫画はほんのちょみっとなんだよおおおおおおおおおおおおおお!
しかもそのうちの半分私の作品のやつううううううううううう!


え、そ…そんなに需要ないの…?
え、うそでしょ…
あんなに可愛い二人なのに…


公式でもそっとボーちゃんの服のそでをぎゅっとにぎるマサオくんとか!
「マサオくん…うぶ」って言ってちょっと顔赤らめるボーちゃんとか!
あったのに!あったのにーーー!!!!!!!

そうか…需要がないのであれば、需要を作ればいいな…

ぽちぽち描いてやろう…ボーマサを…

でもTwitterで投稿するのはいかがかなー…とおもいつつ。
こっちでぼちぼち投稿できたらな!
できたらの話!

いやしかし、7ページのボーマサ漫画に200ぐらいブックマークされててビビったし、少なくとも200人はボーマサいいじゃない!って思ってくれてるって事だよね!

それが分かっただけでも良しとする!

良しとするぞ!(どどん!
ボーマサ小説

ボーマサ小説

「ボーちゃん!」
「あ、マサオ、くん。いら、っしゃい。」
「いらっしゃいじゃないよ〜!何度もインターホン鳴らしたのに全然こないんだもん!勝手にあがっちゃったよ!で、何してるの?って…あ、また石眺めてたの?」
「うん…」
「石見てる時のボーちゃんはほんと、周りが見えなくなるし聞こえなくなっちゃうからなぁ…」

(ボクが今日この時間に遊びに来るって事も、すっかり忘れるんだから)

「…?マサオくん?…怒った?」
「べ、別に!怒ってないよ!ボクはもう17歳なんだから!そんな事で怒ったりなんかしないよ!」
「…ごめん」
「だっだから怒ってないってばあ!それより、また新しい石見つけてきたの?」
「うん…見る…?」
「うん見たい!」
「…これ…」
「…うん〜…相変わらずの、普通の石だねぇ〜…今まで見てきた石とあんまり変わんないような…」
「………」
「あっ…ごめんボーちゃんっ別にけなしてる訳じゃなくって、えっと…えっと…」
「これ、マサオくん」
「…へ?」
「この形、小さいころのマサオくん、そっくり。」
「え、…あ…う、うーん…言われてみれば…?ってボクこんなおにぎりみたいな頭してた?」
「ふふっ」
「もうっ失礼しちゃうなあ!」
「…あの頃のマサオくん、すごく可愛かったよ。弱虫で、泣き虫で、うらぎりおにぎりで…」
「ちょっちょっとそれ全然褒めてないんですけど…」
「でも、いざって時は仲間思いだし、とっても優しい。おれの事も頼ってくれて、いつも後ろに隠れてたよね」
「う、うん…だってボーちゃん頼もしいし…しんちゃんや風間くん、ネネちゃんも頼もしいけど、一人で突っ走っちゃうタイプだから…いつも近くにいてくれたのがボーちゃんだったなあ…へへ、懐かしいね。」
「…守らなきゃって思った」
「へ」
「いつも、おれの服をつかんでくるマサオくんを見て、おれが、守らなきゃって。あの頃から、おれはマサオくんの事好きだったのかもしれない。」
「ぼ、ボーちゃん…っ」
「この石見てたら、そんな今までのマサオくんの思い出が出てきちゃって…ずっと眺めてた。だから、おれの一番のお気に入り。ずっと。」
「〜〜〜〜〜〜〜!」

ーーーぱしっ!

「あっ!マサオくん、おれの石…お願い、返して」
「返さないっ!」
「なんで急にこんな…」
「…ボーちゃん、ボクの事好きだよね?」
「?…うん。」
「…ボクも、ボーちゃんの事好きだよ。いろんなこと理解してるつもり。もちろん、石が好きなことも理解してるし、好きな事にボクは口出ししないよ。むしろ、石眺めてる時のボーちゃんも、好きだし…」
「マサオくん…」
「でも!!さっきのはダメ!」
「へ?…さっきの…?」
「ボーちゃんの、一番のお気に入りは…ずっとボクじゃないとだめッ!」
「――ッ!」
「石好きな事すごくすごく理解してるけど、石に嫉妬するなって話だけどさっ!…ボクが今、ボーちゃんと一緒にいる時は、石よりボクの事みて欲し――」
「マサオ、くん…っ!」
「わわっ」

――どさっ

「ぼ、ボーちゃん…急にタックルしてこないでよ…びっくりするじゃん…」
「マサオくん、可愛すぎ…」
「…可愛くなんか…っでも、こんな…大人げないこと言っちゃうのは…ボーちゃんにだけだからねっ!い、いつもはちゃんと大人なんだからねっ!」
「ふふ、…うん。」
「――ッ…もう、その顔反則だよぉ…」

(ああ、どうしよう…この至近距離で、そんな顔されたら…ボクッ…)

「…マサオくん、勃ってr」
「言わないでっ!ボーちゃんのせいなんだからねっ!うう…っ」
「大丈夫、おれも…」
「う、うん…ボーちゃんのも…」
「……」
「……」
「…ね、キス、してい?」
「…いいよ。」
「うん。好きだよ、マサオくん」

ちゅ、ちゅ、

「う、んっ…ぼ、ボクも…好、…あっ」

ちゅる、れろ

「ん、ん…」
「んぅ、ん、ん、ふ…ふぁ…はぁ…」
「…全然足りないね」
「…足りないよ…」
「ベッド、いこ…?」
「うん…あ、でも石がそこに…んんぅっ」

ちゅううう

「今は石より、マサオ君だよ。でしょ?」
「…ッ」

(も、もう…好きにしてください…ッ)


END

っていうボーマサ設定。
マサオくんは中身はほとんど変わってないんだけど、弱く見られないために、見た目をチャラくして強がって見せてる設定。茶髪の耳にはピアスみたいな見た目が最高にそそる。
中学の頃に虐められて、どこかの不良グループのパシりにさせられた経験があり。
逃げるように遠くの高校に通うことになり、高校デビューも無事に達成した時にボーちゃんと再会。同じ高校で再び一緒になる事に。

でまぁ、ひょんなことでまた中学の不良グループと再会しちゃって、いじめられそうな空気になったところをボーちゃんが倒して一件落着
そっから、ちょっとずつ進展していって、恋仲に

っていう設定←長い

ボーちゃんもほとんど変わってないんだけど、高身長、高学歴のイケメン設定。片言無口気味だけど、少しは喋れるように。短髪黒髪
鼻水は垂らさなくなったが、万年鼻炎持ちなので常にポケットティッシュはかかさない。
幼稚園の時に松永先生に振られたあと、そっとマサオくんが優しく慰めてくれたことがきっかけで、ボーちゃんの事を意識し始める。

そんな設定。


しん風より設定がしっかりしてるのは、過去に漫画を描いてたからだよ!(未完だけど←安定

ほわほわラブラブなボーマサ。
天然だけど、ちゃんと好きな事は好きっていうボーちゃんと
恥ずかしがりながらもちゃんと好きだよって素直に言えるマサオくん
最強コンビ過ぎてな…


ボーまさ最高!

やだぁ〜〜!

ゾロが思うように描けない〜〜〜!(´;ω;`)

もっとカッコよく描きたい!
しゅっと!きりっ!とかっこよく!

描いてる自分すらもかっこいい!って思えるようなゾロが描けたらさいっこうだよね!

ルフィが惚れるようなゾロを描き続けることが私の使命じゃ…!

サンウソもしかり!
サンウソはでもまだまだ課題が多すぎる…!

ウソップももっともっとウソップらしさをだしつつ、可愛く描きたいけど
なかなかまだバランスが上手く取れない…
サンジも結構難しいんだよね…サンジらしさがなかなか皆無で…

練習してない証拠ですね…とほほ

イラスト、漫画はルフィ
小説はサンウソ

ってぶっちゃけひそかに分担しちゃってたからなぁ…

とりあえずがむしゃらになるしかないね!

よっしそうと決まれば!

22年目の告白観てくる!(いや描けよ
しん風小説

しん風小説

「か・ざ・ま・くぅ〜ん」

〜〜ふぅ

「う、わぁあ!し、しんのすけ〜〜!お前、いい加減もうそれやめろよ!」
「なぁ〜に言ってんのぉ。もう10年以上のお付き合いでしょ?やめられないとまらないぃい〜〜」
「やめろ!とまれ!おれたちもういくつになったと思ってんだ。幼稚園の時はまだよかったけど、今こんな事してたら、怪しまれるだろ!」
「だれに?」
「周りに!」
「なんで?」
「なんでって…」
「なんで?」
「お、おれらが付き合ってるとかそういう風に思われちゃうだろ!」
「ほ〜うほ〜う。う〜〜む。そうだったのか〜〜」
「分かればいいんだよ分かれば…」
「オラ付き合ってると思ってたんだけど、風間くんはそうじゃなかったんだね。」
「へ。」
「いやだっててっきり高校生になってもこんなやり取りするって事は、そういう事なのかなって。」
「かっ!!!勝手に決めるなよ!!!」
「ごめんごめん!じゃあオラの勘違いだったみたい!んじゃもうやめるぞ!」
「…え。」
「風間くんにもうこんな事しないぞ。風間くんも、やめてほしいんでしょ?」
「え、あ…えと。」
「あ、じゃあオラこの後友達と予定があるから!んじゃ、そゆことで〜」
「あっ…」

――がしっ


「お?」
「…あ、…」
「なに?風間君。腕、離して。」
「…、…い、やだ…。」
「なんで?」
「離したくないから」
「なんで?」
「〜〜離したらしんのすけがどっか遠くに行っちゃいそうだからっ!!!」
「…風間くん、なんでそんなに泣きそうな顔してるの?」
「だ、だって…お前が…っ」
「オラがなに?」
「もう、やめるなんていうから…。」
「やめるって?もしかして、これのこと?」

ーーふぅ

「あっ…んっ…」
「だって、やめてほしいんでしょ?」
「…っ…」
「オラがこうやって風間君の耳元で、息吹きかけるの…やなんでしょ?」
「…ぁ…、…や、じゃ…ない…」
「なに〜?きこえないぞ〜?」
「ヤじゃない…ッから…や、めないで…」
「……風間君、とっても今セクシーだぞ」
「ふぇっ!?――んぅっ…!」

ちゅ、ちゅく…ちゅぷっ

「ん、あふっ…」

くちゅ、ちゅ、ちゅう

「ふ、んぅ…は、はぁ…しんのすけ…」
「んもぅ…風間君のせいで、息だけじゃ足りなくなっちまったぞぅ…」
「へへ…ざまぁ、みろっばかしんのすけっ」
「まったくぅ…素直じゃないなぁ、風間君は〜。じゃあこれからもよろしくって事で。」
「よろしく、されてやるよっだから、」

――ぐいっ

「おわっ!?」
「続き、しろよ…っ」
「ん〜〜〜でもオラこの後かおりちゃんと遊ぶ予定が――んぅっ」

ちゅうううううううううう

「んんんんんん!」
「し・ん・の・す・け・〜」
「も〜〜わがままな風間くんだなぁ〜〜」



END


っていうしん風が好き(唐突
風間くんは高校生にもなるとさすがに一人称が「おれ」になるけど、家族とか、よそよそしい友達の前では「ぼく」って言って欲しい。
しんのすけにだけ「おれ」って言っても最高に萌える

しんちゃんは一人称すごく迷った。高校生でオラってどうかなって感じだけど、時と場合で「おれ」と使い分けてもかっこいいよね〜
口調も相変わらずだけど、真面目なときに普通の言葉にもどると最高にぎゅんってする。

今日はDVD鑑賞DAY

ツタヤから準新作・新作一本無料のはがきが届いてたから、
一本借りるついでに何本かさらに借りてきた!

わたし普段のくれしんはみてないんだけど、劇場版のくれしんだけは何度か借りてみるのよね〜〜!
なんだろ、特別感というか。

劇場版のくれしんは、いつも二次元にいくから面白いの!
普段見れない野原一家の一致団結した活躍やかすかべボーイズの活躍がみれるから好きなんだよね!

何より公式でしん風がみれるっていうのがまた醍醐味!(おい

今のところ私が好きなのは

嵐を呼ぶジャングル
ヘンダーランド
大人帝国
ユメミ―ワールド
ロボとーちゃん

かな!昔の映画が結構好きだったりするうん。

天才5歳児のしんのすけのコロコロ変わる表情が本当に好きなんだよね。
真面目なところですっと表情がかわるところとか、ほんとに、心持っていかれるよね。

普段おちゃらけてるのにそういう表情して真面目になって助けて、平和になったらまたおちゃらけて

女性はいちころです。そういう人はほんとにタイプです(どどん

いや〜〜楽しかった!
まだロボとーちゃんみてないから、それは明日に回します。
あと22年目の藤原竜也大活躍の作品も借りたので!楽しみ!

とりあえず、明日は朝から脱毛と髪切りに行く予定なのでそろそろ寝ることにするぜ〜〜〜!

すごいね、

描きたい気持ちあるし、書きたいのに、
身体が思うようにいかないんだぜ〜〜〜…

三日間ぐらい、ちょっと羽休めというか、指やすめしようかな!

根詰めるのもよくないしね!

描きたいネタもいっぱいあるんだけどな〜〜〜!

機能ちょっとスランプに陥りかけたから、無理せず休もうと思う!
いやでも描きt(殴

その間、個人本の為に、なんのネタにするか考えようかな!
妄想するのほんと楽しいわ〜〜〜!

はああ…♥

私の予想以上に、沢山のフォロワーさんから祝っていただけちゃった…!
イラストも頂けちゃったり…ほんとうに家宝すぎて…大事に保存させていただく…保存したけど…保存して頂く…


はぁ…♥
好き…♥💚

メモメモ

うしろからキス(ゾロル)

一番目にきたキャラ(ゾロ)と二番目に来たキャラ(ロビン)がキス(タグネタ)

夕暮、憂いを帯びた表情、外套、煙管をふかす、壊れた懐中時計を弄り、「早くうごきださねぇかなぁ」 なゾロ


おけ!

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