今日は朝から早く棚卸しがあって早く帰れるはずだったから原稿勧められると思ってたんやけど……
まさかまた色々が色々で重なって私が遅番もするはめになるとはとほほ…😭
初めてこの職場でフル出勤したぜ( ˇωˇ )
ぶっちゃけあんまり寝れてなくてさすがにちょっと疲れやばたにえんの無理茶漬けだから今日は素直に寝まする……
おやとぅみなそぉい( ˇωˇ )
※ピクシブに載せてる『セッを知らないゾロルがセッをしないと出られない部屋に入ったら』シリーズのその後のお話です。
台詞だけの会話なのでご注意ください。
変な部屋から無事にサニー号へ戻った二人は、最初こそ一味がとまどいを見せたものの、すぐに溶け込みいつもの日常にもどりつつあった。ルフィが甲板でウソップ達と遊んでいる中、ゾロは食堂でサンジからつまみを貰っていた。
ちゃんと戻って来たんだなという実感がサンジからのつまみを食べた瞬間に溢れてきてふぅ、っと一つ安堵の溜息を吐く。
そっと置かれている酒を飲みながら、その幸せなひと時に浸っていると、目の前でじっと見ていたサンジの目線に気が付いた。
「‥‥なんだよクソコック。じっと見つめてきやがって…」
「……なァ、単刀直入に聞くんだがよ、」
「あ?」
「お前本当にルフィとセックスしたのか?」
「は、はァ?…だったらなんなんだよ。てめェにゃ関係ねェだろ。」
「マジかよ…いや、まァそうなるとやっぱお前が上な訳だよなァ…いやまァ海賊にゃそういうのは当たり前にあるから別におかしかねェがまさかクソマリモとルフィがそういう…(ぶつぶつ)」
「ーー…お前、セックスがなんなのか知ってんのか…?」
「…は?ったりめぇだろ。むしろ知らねェヤツなんていんのかって話だ。」
「…だ、だよなァ…。(そんなに有名なモンだったのか…?)」
「……お前まさかセックス知らn」
「知ってるに決まってンだろッ!!!!!!!!!!!!常識だ常識!!!!!!!!!!」
そう言って真っ赤にしたゾロは勢いよく食堂から出ていく。
足音荒く歩いていると、丁度医学の本を持って移動しているチョッパーと鉢合わせになった。チョッパーはゾロを見つけるや否や「見つけた!」と半ば強引にゾロの腕を引っ張って医務室へと連れていく。
「――おい、もういいか?」
「ちょっと待ってまだ動くな!変な部屋に飛ばされたんだろ?なにか体に異変がないか調べないと……――…うん、とりあえず異常はなしだな。」
「なら良かった。じゃあおれはこれで――…」
「なァ、ゾロ…。ルフィには聞きづらいからゾロに聞きたいんだけど…。」
「?なんだ…?」
「ルフィとの交尾ってどんな感じだったんだ?研究の為に色々知りたくて!」
「こっ…は、はァ?交尾ってお前…おれとルフィがか!?!?!?!?はァ!?!?!?」
「?なんでそんな動揺してんだ?」
「ったりめェだするだろ普通!!!なんでおれとルフィがこ、交尾なんざしなくちゃ…ッ!!!!!!」
「え?だって言ったじゃねェか。『セックスした』って。」
「‥‥は?」
「だから、セックスしたって事は、ゾロとルフィが交尾したって事だろ?」
「‥‥‥‥‥‥、わ、悪ィチョッパー…一つ質問なんだが…セックスっつーのは、つまり…交尾って事なのか…?」
「???だからさっきからそういってるぞ?大丈夫かゾロ?やっぱりどっか頭打ったんじゃ―――…」
「そうッ!!!!いうッ!!!!ことっ!!!!!だったのかーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!」
チョッパーの言葉の意味をやっと理解したゾロは遂に、セックスとはどういう意味なのかを知れたすっきり感と同時に色んな意味で知りたくなかった気持ちが入り混じった感情が爆発した声が医務室を飛び越えて、サニー号の甲板にまで大きく響き渡った。
「えっ…何‥‥医務室からゾロの断末魔聞こえてきたんだけど…こわ…」
「何かを知って驚いているみたいだったわね…ふふっ」
「ゾロさん、また一つ賢くなったんでしょうねェ…ヨホホ」
「良い事じゃねェか。また一歩大人の階段をのぼっちまったなァ…」
「まぁ、すでにルフィと大人の階段上っちまってんだけどなァ…」
「やめなさいよウソップ…」
「ん?なんだ?おれはゾロと大人になったのか?」
「そうね。ルフィ。おめでたいことよ。」
「最初こそ驚きはしましたが、これも経験ですねヨホホ。私は心から祝福いたしますよ。」
「まァ海賊にゃよくある事だしな。末永く幸せになりやがれよ!アゥ!!!」
「大人たちが大人すぎて…わ、私も別に悪いってわけじゃないんだからね!ただまだ驚いているだけで…!別に悪い事じゃないからねっ!」
「そうだなっ!なにがあっても、おれはお前の味方で、親友だルフィ!」
「にっしし!おう!なんかよくわかんねぇけど!みんな!ありがとなっ!!!!!」
そう、ルフィが笑っている一方でゾロは「じゃあ逆にキスして戻って来たって伝えたほうがいいんじゃねェか?」とさらに悶々として頭をかかえて悩むはめになった。
今日もサウザンド・サニー号はゆっくりと海を航海していく。
空は綺麗な晴天が広がっていた。
セッしないゾロルのセッしないと出られない部屋シリーズ無事に完全完結果たしたぞ〜〜〜〜!(クソデカボイス)
やった…!おれはやったぞジョジョ…!
いや〜〜…めちゃくちゃ達成感が半端ないです…
しかも8月の最後という、めっちゃキリが良いっていうね!
本当に、ここまでこれたのもTwitterで毎度楽しみにして下さって、いいね、RTして広めて下さった皆様のおかげだし、
支部で前編だけ載せた時に続き待機と沢山のコメントとタグまで付けて下さった皆様の、温かい応援があったからこそです…!
本当に、あれがなかったら私、ずっとだらだら間延びして、描き上げなかったと思います本当…まじで。ガチで。リアルガチで。
8月のいつごろかから、「自分の休みの日に必ずTwitterで一話載せる!」ってここで宣言してから、約束を破ることなく毎度ノルマを達成できた喜びをめちゃくちゃ噛みしめてます…
私もやりゃあできるんだなって思いました…ええ。
本当はもっと、あと二週間ほど早く完結する予定だったんですけど、まさかの私側の休みが2回連続で急遽潰れまして、まさかまさかの8連勤っていう緊急クエストが発生しましてね、予定が大幅に狂ってしまったんですけどw笑
それでも無事に終わらせることが出来ました本当良かったぜぇ…
漫画を描いてる途中にね、作家さんあるあるだとは思いますが
「これ本当に面白いのかな?」
「読んでて疲れるんじゃないかな?」
「このくだり飽きたのでは…」
とかね、ネガティブな発想に陥ったりしちゃったんですけども、
最終的には「私が無事に描き上げればよかろうなのだ!」という開き直り精神で無事に突破いたしました。笑
今でもまぁ、間延びしてるなァとか。このくだりはさすがにくどいよなぁとか思うところいっぱいあるんですけど…まぁまぁ、その反省点は次に生かせられたらなぁと思います。漫画の構成もっと上手くなりたい…
今回おまけとして3ページ分だけTwitterに載せずに、支部限定で載せた内容なんですけどね。
最初から天井のおっさんはくまにしようって決めてたんですよね。
ね、あんまり原作では関わりはなかったんですけどね!
どうしても私の中で伝説の50巻でであったときからくまきっとゾロとルフィの信頼関係を理解していると思ってまして、きっともっとデータを取りたい、知りたいと思ったんじゃないかなって思ったんですよね。
ぶっちゃけ過去にくま、ゾロルラー説漫画何枚か描いたことあります。笑
原作のくまのクールな設定をねじまげてしまって、読む人にとって、くまファンの方にとっては不快に思われたかもしれませんが、それは本当に大変申し訳なく思っております。すみません💦
いやでも、楽しかったです!
一味はきっと確実に「ゾロとルフィはしたのか…したんだな?」みたいな気持ちでモヤモヤソワソワしながら接することになりますし、ゾロとルフィは結局セッの事分からずに過ごすことになりますし、ゾロはゾロで一人で「ルフィとキスをしちまった」という秘密を抱えたまま過ごすことになります。
一番すっきりしてるのはルフィだけという事ですね!笑
きっとルフィはすぐセッの事はどうでもよくなって忘れると思うのでww笑
もしかしたら、サンジとゾロがひょんな事でふたりきりになった時に、会話の流れで知ることになったりするかもしれませんねww笑
も〜〜その話まで描いちゃったらもういつまでも続いちゃうのでwww
だって、気づいたら全63ページですよ?
63ページ…私もびっくりですよ…まさかこんな超大作になるとはだれも思いませんでしたって…。
まぁ、間延びしてたからそりゃそうなるとは思うんですけどね!
本にしてもいいレベルだわ!!!!!(どどん
とまぁ、色んな気持ちがこもったこのシリーズ、改めまして本当に最後まで読んで下さって、知ってくださって、楽しんで下さって、ありがとうございました!!!!!!
来月からはほんとに、ちゃんと!絶対にくろねこの原稿にとりかかります!!!!絶対にやります!!!!!
はーーーまた娯楽との戦いが始まる…!
がんっばるっぞーーーー!
一日下書き最低4ページじゃーー!!!!!
やっと休みを勝ち取りましたどうも銀太です…!
いやぁ…長く、厳しい戦いでした…ひゅう〜…
まさかこんなタイミング悪く二回も休みがつぶれるとは思いませんでしたよ…( ˘ω˘ )
まぁでも連勤の途中で連勤ズ・ハイになりまして、なんか逆にテンションあがってましたからよしとします!
ただやっぱり案の定といいますか、連勤終わったとたん家帰ったら爆睡しちゃってましたてへへ>ω<
さて、やっとしっかりお絵かきが出来るので今から漫画の続きを描きたいと思います!2話分遅れを取っちゃったから今月中に終わるかちょっと不安になってきたんだけども…がんばるっ!
前日に下書き全部描いて、なんならコマ割りのペン入れまでして準備して寝て、昼から描き始めたというのに…
完成に9時間ってだめじゃん!!!!!!!
結局変わんないじゃん!!!!!
なぜ…なぜなの…?わがんにゃい…( ˘ω˘ )
途中でそうめんたべたから?
途中でピッコマ漫画読み始めたから?
あ、それか。
いやでもたったの二冊だけだし…ッ
それとも今回に限って一味いっぱい描いてたし、コマ割りも多かったからかな…?
今回は構図とか、ちょっとだけこだわって描いたからかしら…
そういう事にしとこう!
私のこだわり癖が全面的に出てしまったという事にしたほうがなんか理由が美しい!!!←
いや〜〜でも今回思ったのはちょっとだけ二年前のフランキーが描ける様になったんじゃないかなって事ですね!
カッコよく描けてる気がする…うん。
あとロビンちゃんがとにかく描くのが好きになったな…!ナミさんも女の子キャラが描くの楽しくなった!
後は魅惑のボディの描き方を早くマスターしなければ…
って事で今回もノルマ達成いたしましたぜひゅう〜!
次の更新はほんとは明後日の予定だったんだけどね、
お休みだったのが急に出勤になってしまってな…まぁ、このご時世、働けることが有難いので働いてきます!
って事で次は20日に更新するぜ!
がんばるぜ〜〜〜!
明日は休みなので漫画の更新するぞ〜〜!
って事で仕込みの下書き描き終わりました!
ペン入れ?明日するよ!
今しろって?
眠いから明日にするよ!!!!!!!!!!(クソデカボイス)
朝早く起きて描き始めるよ!
今日の内に下書き出来てるからちょっとは時短ができるかも!
いやしかし、また無駄に話がぞろびいている気がしてる…てかそうなんだけどね。うん〜〜〜…
一味描きたかったの!!!!
今回ほぼ一味の回!一味ぱっかり!いえーーーい!
でもちょっと終わり方見えたのでそこまでつっぱしりたいと思います!
今回の4ページ除いたらあと多分10ページないはず…!
がんばる!
ちなみに多分、時系列的にはW7後に起こったお話って感じでよろしく!!!!←
描く絵がどんどん上手くなっていく過程はドキドキするしなんだか刺激をもらえちゃいますよね………!!!!
私も頑張ろっ!!!楽しくね!!!!
今日はお休みだったのでしっかり無知ゾロル4ページ更新しましたぜひゃっほい!
8日も実は休みだったんだけどその日は後輩ちゃんと久しぶりのリモート飲み会をして、まさかまさかの12時間通話という驚異のギネス記録をかもしだしてしまいまして漫画どころではありませんでしたwww
昼の14時から夜の25時くらいまで喋ってた恐ろしいwwww
コロナの脅威から始まり最終的には心理テストゲームして、ピッコマの転生悪役令嬢シリーズの漫画面白いよっておすすめされて終わりましたw
故に今ちょっとめずらしくピッコマダウンロードして数冊の悪役令嬢シリーズの漫画読んでます。
めっちゃおもしろいっていう事だけお伝えしておきますね…!
やっぱ漫画は面白いなーー時間があっという間に過ぎてしまうぜ…
一日一話ずつしか見れないのがじれったいですけどねぇ…( ˘ω˘ )
まぁそれも焦らしプレイだと思えば全然ですぜ!
ああ、そうそう無知ゾロルの話に戻らないとですね!←
まぁ、そういうわけで前回はお休みしたけど今回はちゃんと進めました!
そしてやっとシーンが麦わらの一味のシーンになったという事は…!!
やっと起承転結の結の部分にさしかかりましたよやったね銀ちゃん終わりが見えるよ!!!!
ぞるさうばっかり描きすぎてて一味描くのが苦手だったんですけど、頑張って一味描き分けてみせます!頑張る〜〜〜!
今月中には書き終わるんじゃないかな〜〜…とは思ってるけれどもその時の銀太のみぞしる…( ˘ω˘ )
60ページ行くか行かないか…
60ページてお前…コマ大きく描きすぎやろ…
テニスの王子様もびっくりのコマ割りやぞ……
タイトルの通りだぞ〜〜〜!
万年迷走中の自分探し系の私が今年も迷走を始めますよ〜〜〜!←
また自分の絵が迷走しちゃったよ…出口どこにあんだよ…
カバンの中も机の名かも探したけれどみつからないんだよ…
とりあえず踊るかな…
スランプっていう訳じゃないんだけども…絵柄っていうか、色塗りというか…自分に合った色の塗り方がしてぇな〜〜って思ったらちょっとずつ沼に浸かっていった感じですな( ˘ω˘ )
色の塗り方なんて十人十色なんだけどもね、う〜〜〜ん
まぁいっかーーー!
とりあえず未来の自分がなんとか切り開いてくれることを祈って
とりあえず今日は寝るかな!
早く絵とか上達して色塗りとかもっと技術揚げろよ!未来の私!!!!!!
うしざぁさんの実況スタイルほんとにすこ( ˇωˇ )
言い回しオラオラ系なのにちょっとやんちゃ感があって
そしてビビりって言うギャップがたまらんよね( ˇωˇ )
言い方悪いけど怖くて吠えてる犬みたいな←
感受性豊かやし、好きなゲームやりこんだゲームは事細かに情報くれるし、その情報にも愛が伝わってくるし、
言葉のチョイスもほんとに中々出てこないようなチョイスするから好き
ご機嫌な髪型とかwwすきwww
なんつーか、トータルテンボスみを感じる( ˇωˇ )
好きだわーーー