私は納豆が…納豆が欲しいのに、お安くて納豆のタレが濃くてうまい納豆があるんですけど業務用スーパーで。
お昼ごろに行ったら毎回ごっそり売切れてるんですよ…ッ!
くっそーーー絶対特定の人物が大量買いしてるって絶対キィイイイーーー!
こんなところで納豆争奪戦争が勃発するとはおもわなんだ…
お店側の人も人気なんだから増量しといてくれよぉ〜〜(ヽ''ω`)
最近納豆ご飯にキムチ混ぜてめんつゆちょっと垂らした後にごまあぶらちょこっとかけて食べるのが好き。
んめぇんだよな!
「う〰〰〰ん」
「な、何だよ兄さん急に俺の顔じろじろ見て…」
「いやぁ〰〰…桐生ちゃんって今歳なんぼ?」
「歳?そうだなぁ…今年で多分48になると思うぜ。」
「48かぁ〰〰…」
「だ、だから何だよそんなに見て…なんか付いてるk」
――ふに
「ん!?」
「いやぁ、48の男がこないな可愛らしい唇してるか思てなァ?」
――ふにふに
「なんや急に唇やらしない?赤み帯びて、ふわふわでうるうるでつやつやでぷるぷるやん。」
「に、にいふぁん…ッ」
「桐生ちゃんとはずぅ〰〰〰〰っとキスしてきよったけど、こないにぷるぷるしよったっけなァ?」
「し、知らねェよっ!てか、もう触ンじゃねぇっ」
「いや〰〰なんや思てた以上にふにふにでやわこいからつい触りたなってしまうわ。…それともなんや?」
「…ッ」
「指じゃなくて別ので触って欲しいんか?桐生ちゃん。」
「‥分かってンなら、さっさとしろよ、兄さん。」
(くっそ…50の男が見せる色気じゃねぇんだよな…)
(ホンマ、48になっても桐生ちゃんはごっついのォ…)
終
いや〰〰‥‥如く6の実況を真剣に見てたんだですけど、ふと途中から「あれ?桐生さんの唇なんかめっちゃぷるぷるしてね?」ってなってしまってそっからずっと唇にくぎ付けになってしまったのでネタにしました。
グラフィックの技術ではあるんですけど、いやでもそれでも一緒に居る勇太くんとか伊達さんとかの唇みても、や〜〜〜っぱり桐生さんの唇が赤み帯びててふわうるつやぷるなんですよ…1時間に1回必ずリップクリーム塗ってる唇ですよあれ。
てか年齢も調べたけど6の時の桐生さん48歳…兄さん50歳…
こんな色気半端ないアラフィフ最高やんけぇ…
桐生さん10歳鯖読んでも全然分からんレベルでわかすぎィ!年重ねるごとに本当どんどん色気はんぱなくなってるな…好き
兄さんなんか50…ッごじゅ…ッ…ごじゅうであの色気とパッションと強さ兼ね備えてるとかもう…くっ……ッ
この二人のフェロモンと覇気が留まる所をしらねぇなオイ…
いやもうどこまでも突き進んでほしい……
就職先から年金番号と雇用保険者番号教えろって来たけど、子法予見者番号に関しては前職の離職票貰うの忘れてて手元になくて「うわ〜〜マジかぁ〜〜」ってなってさ、せっかくの休日なのに、この炎天下の中ハロワに行ってさ、
行ってきたんです。そして申請して発行してもらってね。
よっしゃこれで大丈夫や〜!って早速年金番号から入力したろうやないかい!って思って年金手帳開いたら
挟んであってさ。雇用保険者番号。
「え……」って一瞬固まってしまったよね。
まぁ、前前職の時の雇用保険者番号証明書だったんだけど、ほら、雇用保険者番号って、ずっと一緒じゃん。
ね。
骨折り損のくたびれ儲けてまさにこれの事かい!?
灯台下暗しかい!?
ああああ〜〜〜まじで移動費と1時間30分返してくれうわああ〜〜ん!
まぁ、全てはすっかり忘れていた私が悪いんですけどもトホホションボリ。
くっ…今年こそは…今年こそは絶対に見ない、見てやるものかと思っていたのに…現れやがったか…
置きセミ爆弾…ッ!!!
ぐああああああやめてってもおおおおおおおおおおおおびっくりするから本当にそこにおるだけでもイヤって〜〜〜〜〜〜!
部屋の中にセミが入ってからマジでイヤになってしまってな…
セミは悪くない、悪くないんだけどどうしてもだめだね、だめ、だめなのよ。
今回は住んでるとこの階段上がった通路にいたからまぁ、まぁいいんだけど…
ウチのベランダとかには絶対に仰向けになって倒れてくれるなよ…!絶対だぞ!!!!!!!
最初真島さんバリバリの関西人設定だったのに中の人が関西弁が苦手って事で途中から嶋野の兄貴から教えてもらう設定なの好き( ˘ω˘ )
オリジナル関西弁、通称真島弁っていうの素晴らしいよね。もう言語までモノにしちゃってる兄さん凄すぎィ!
なんでももってっちゃうね本当すごい…キィ!!!!(褒めてる)
なんかワシって言ったり、俺って言ったりしれるのもいいよね…本気モードの時には俺って言ったりするのキュンキュンしちゃいます兄さん…。ガチの時関西弁忘れて標準語言っちゃう兄さんとか萌えすぎ症候群だった。
極限に恥ずかしすぎて割れ忘れてる時とかにぽろっと標準語言って欲しいし、逆も然りでここぞって時とかカッコいいシーンとかにポロっと一言だけ標準語言って欲しい…!
飛べる。私が。
「〜〜♪」
(お!桐生ちゃんや!なんや楽しそうに音楽聞いてかわええなァ〰〰…せや、後ろから驚かせたろ!)
「きっrrrrrrrゅ〰〰〰ちゃんめーーーーーーーっっけ!!!!」
「う、おわあああ!なっ…真島の兄さん……急に驚かさないでくれよ…」
「ケヒヒ、どこでも真島は未だ健在やで〜?常に気を張っとかんとさっきみたいに後ろからヤラレルで桐生ちゃん。」
「……確かに、俺が迂闊だったな。気を付けるよ。」
「せやせや。ほんで?何聞いとったんや?えらい楽しそう〰〰〰に鼻歌きかせて。」
「え…いや、まぁ…俺の好きな歌をな…」
「桐生ちゃんの好きな歌ァ?なんやなんや、ワシにも聞かせぃ!」
「あっちょ、兄さんは聞かない方が――」
「…、…、………桐生ちゃん…」
「なんだ、兄さん。」
「〜〜〜まァ〜〜〜だ俺の曲聞いてんのかい!」
「だって好きなんだから、いいじゃねぇかよ。別に兄さんに聞かせる訳でもないし、個人で楽しむ分だろうが。」
「んぐ…ぐ、せやけどこれはもう…なんちゅーか…公開処刑やで…。」
「フフッこんな兄さんを見れるのは珍しいから俺は楽しいよ。」
「ワシで遊ぶなんて…桐生ちゃんのいけずぅ。」
「遊んでる訳じゃねぇよ。割と本気で兄さんのこの曲好きだし。この前生歌聞けて感動した。あれからさらに好きになってずっとリピートしてるぜ?」
「や、やめてくれやァ〜…」
「それで、聞きすぎて俺がおかしくなったのか分からねェんだが…」
「あ?」
「最後の曲終わりの兄さんの台詞で『俺は強い奴が好きや』って台詞あるだろ?あれがどうしてか、三回に一回は『俺は桐生ちゃんが好きや』って聞こえちまうんだよなァ…」
「なっ…!言うてへんよそないな台詞!言うてへんけどその通りやで。」
「フフ、それでまァ…聞き間違いだと思ってもやっぱり三回に一回はそう聞こえちまうモンで、なんつーか凄ぇ耳心地いいというかな…だから、ついつい聞いちまうんだよ。」
「きっ…桐生ちゃん…ホンマ、敵わんなァ…」
――ぎゅう。
「に、兄さんっ?」
「兄さんキュンキュンしまくりやで?ごっつ嬉しいけど、なんや妬けるわァ。」
「‥なら、兄さんの口から言ったらいいじゃねぇか。」
「なんや桐生ちゃん、誘導しとんの?」
「さぁ、どうだろうな?」
「ホンマ、たまらんなァ桐生ちゃんは――」
「好きやで。桐生ちゃん。」
終
マジロック聞きすぎて本当に三回に一回そう聞こえる現象がでてる私です( ˘ω˘ )どどん
なんかながら作業しながら聞いてたら「俺は桐生ちゃんが好きや」って言ってるから「エッッッッッッッッ!?!?!?!?!」ってなって集中して聞いたら「俺は強い奴が好きや」って言ってて「なんだ聞き間違いか〜」と思ってまたながら作業で聞いてたら「俺は桐生ちゃんが好きや」って言ってて「エッッッッッ!!?!?!?!?!??!?!?!?」ってなっての繰り返しです←
いやマジでながら作業で聞いてほしい。そう聞こえるって!
本当さいきん如くの歌とかネタとか色々動画漁りまくってるからおすすめにいっぱいあがってきちゃってるんですけど(その度に動画見るんですけど)
ふと久々にうしざっさんの維新の実況がぽんと出てきて「おっ懐かしい〜」って思って再生したんよね。
その時のサムネが素敵な沖田の兄さんでホイホイつられちまってな…
たしか、うしざっさんの如く5の実況で、初めて如くの実況を最後までしっかりみたのよね。で、次が維新で私にとって如くシリーズ2回目の実況で。
その時は「普通に面白いな〜〜〜へぇ〜〜〜」って感じでただ淡々と、ストーリーとか実況回しが面白いから見てただけだったんだけど。
改めてオススメで流れてきて、そして今はしっかりストーリーもなんとなくではあるけど把握してる状態で、かつ推しメンがいっぱいの私の状態…そんな状態で改めて見る維新は最高に刺激が強すぎましたねいい意味で!いい意味でね!!!!!
当時は沖田の配役がなんで真島さんなんや!?!?!?!?美少年!?!?!?うける!!!!って思ってネタ枠だと思ってみてたんですけどもう今は真顔で「沖田総司は真島吾郎しかできない(ゲンドウポーズ)」ってなってる。マジで。
配役が本当にぴったりですよね…大人気の峰くんが良い役で復活してくれたり、龍司と秋山もOTE以来の絡みで…とうかしっかりがっつり絡んでくれてて龍秋龍好きになって改めて見返して神様って思いましたんんん〜〜〜最高!
錦くんの配役の以蔵がまんま錦みたいでどこまでも錦だった…なんか気持ち極の時の錦くんの顔より表彰きつくなってません…?なんか釣り目がするどかった感じしますけど…本当0という救いがあって良かった…次またもしスピンオフとかあったら錦の配役は0寄りの錦でお願いしたい…また桐生さんと共闘とかしてくれよぉ…(´;ω;`)
あとは何といってもいっぱい兄さんと共闘できてるのいいよね!
ファンはもう歓喜だったんじゃないでしょうか…!OTEの時は共闘というかそれぞれで活躍する感じでしたし、本編シリーズでも兄さんが影でひそやかに助けてくれるというかそんな感じでしたもんね…!
今回改めて一緒に戦って、行動していっぱい絡んでるの最高に嬉しい!
本当ににわかがくっちゃべってすみません…
いやだから、話を戻すと、おすすめに出てきたその沖田サムネホイホイだけ見ようと思ってたら、やっぱりストーリーがすんげー面白いからついつい次も次もって見始めてしまったって話しなんですよね!
それぐらい本当よくできたお話…
頭悪くて歴史の事とか語れませんけど、パッションでストーリーを見て感じております。
因みにうっざあさんが毎回永倉に対して「お前袖どうした?置いてきたか?」って破れてる袖いじってくるのがめちゃくちゃ好きです。ww
今日仕事中ずっと服裏返しに着てた
いや在宅だし誰も見てないけどなんか
なんか虚しくなった
虚しいからなんかネタにしようと思って、ゾロとか桐生さんファッション疎いし興味ないしちょっと天然だからオフの日とか服裏返しで着てたら可愛いなァって妄想した
なんだかちょっぴり、気持ちが晴れた気がした。
――カラオケにて。
「さむらい音頭で踊りましょう〜〜〜♪…………かぁ――!むっちゃ気持ちエエわ〜!やっぱ桐生ちゃんの合いの手が入っとるとテンション上がるなァ〜」
「フッ…そう言ってもらえるのは有難ェが、兄さん歌詞通りに歌わねぇから俺の合いの手必要ないんじゃないかって毎回思ってるぞ。」
「何言うてんねん!桐生ちゃんの合いの手あっての俺の歌やねんで!合いの手せぇへんのやったら、俺は歌わんで!」
「はぁ…そうかよ。」
「ヒヒヒ、ほんなら次いくでぇ!次はえーと、Get to the top歌うかな〜」
「な!次も兄さんが歌うのかよ!」
「ええやんええやん。ワシ今最高に桐生ちゃんの合いの手で気持ちエエ気分なんやから。歌わせろや」
「ったくしょうがねェな…。…、…あー…じゃあ俺からリクエストしていいか?」
「お?なんや珍しいやないかい。桐生ちゃんからのリクエスト♡勿論、なんでもええで。」
「兄さんの『マジROCK』が聞きてぇ。」
「…!」
「俺あの曲すげぇ好きなんだよな。普段ふざけて歌う兄さんが真面目にかっこよく歌ってるのが印象的でな。是非生で聞いてみたいんだ。」
「いや…おん、あの曲はなぁ〜…なんや、今は気分じゃないなァ…」
「兄さん、今なんでもって…」
「だーー!うるさいうるさいうるさいーー!あの曲歌ってもおもろないやないかい!」
「面白さを競う為のカラオケじゃねぇんだがな。……ふふ、可愛いなァ兄さんは。」
「は…!?な、なんやと…!!?」
「真面目な歌を人前で歌うのが恥ずかしいだなんて思ってんだろ?あの兄さんが。くく。」
「〜〜!なァ〜〜〜にワロてんねんゴルァ!別に恥ずかしい訳ちゃうし…!なんか、桐生ちゃんが引かへんかなァって…」
「(きゅううん)…ッなんで、兄さんの歌で引くんだよ。それに俺が生で聞きてぇってリクエストしてんのに、そんな事思う訳ないだろ?」
「…、…。」
「それに、歌の間奏の時に俺の事叫んでくれてるの、すげぇ嬉しいんだぜ?俺の為に歌ってくれてる曲なんだって勝手に思ってる。」
「桐生ちゃ……。」
「なァ…、ダメか?兄さん…。」
「ぐっ…ッ!う、〰〰〰ああ〰〰〰!もう〰〰〰〰〰!しゃあないなァ〰〰〰!こないな桐生ちゃんにお願いされたらもう断れへんやないかァ〰〰!ほんまズルいで桐生ちゃ〜ん!」
「ありがとう兄さん。」
「んんっ…あ、あー…ほな、一回しか歌わんからな。」
「ああ。」
(マジROCK熱唱中)
「……。はぁ、どやった桐生ちゃん」
「…、………。」
「な、なんや桐生ちゃん凄い俯いて…ちゃんと歌聞いとったんか⁉せっかく俺が頑張って歌ったっちゅうんに」
「…ダメだ。」
「あ?」
「ダメだ兄さん…。これは、俺には刺激が強すぎた…。」
「はあ?…刺激が強いてどういうこっちゃ」
「…兄さんの生歌かっこよすぎて、惚れ直してる。何回も曲聞いてるはずなんだけどな。」
「な、なんや桐生ちゃん…それ、反則やわ…」
「フッ…反則なのはどっちなんだか…んッ」
「アカン、アカンわ桐生ちゃん…ッそないな反応されたら俺…ッ」
「は、んゥ…ッん、ん…!ぷあッに、兄さんダメだ。俺ァ今兄さんの歌声ですごく、興奮しちまってるから…そんな事されたら、止まらなく、な、る……ッ」
「―――〜〜〜ッ!!!!!」
――ぐいっ
「出るで。桐生ちゃん。」
「へ、いやでもまだ来たばっかで」
「関係あるかい!こんなぐずぐずの桐生ちゃん目の前にして大人しく出来る訳ないやろがい!桐生ちゃんが歌い足りんでも知らん!ホテル直行すんで!…それとも、ここでしたいっちゅーんやったらそれでもエエけど。」
「……いや、ちゃんとホテルでお願いするぜ。兄さん?」
劇終!
オチ?ないよ!書きたいとこだけ書いただけなんだから!
カッコイイ曲を生で聞いてほれぼれする真桐が書きたかったから書いただけなんだから!
改めて極2のストーリー集がおすすめに上がっちゃってたからついみちゃったけど
あ〜〜〜〜やだやだやだ何度でも惚れ直させちゃう漢ォ!
ゴロ〜〜〜〜〜ウ!マ・ズィ〜〜〜〜〜〜マァ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!
うっざあさんの実況でしっかり見てるけど、改めて実況無しでストーリーだけ追って集中してみるともうほんと…
かっこよすぎて片膝立てて目頭押さえるポーズになる…
あーー…ごめんなさいごめんなさい。同じ内容ばっかりでごめんなさい…
興奮が落ち着くまでいっぱい同じこと言わせて…
プレ4…プレ4早く買わなきゃ…
って思ってるのに、今在宅でただでさえないスペースにパソコンとでっかいモニター置いちゃってるからまったく場所が無くてしょんもりの極なんだよね…
だからまだまだ買えない…くすん。スイッチとかにはいかなさそうだもんな〜〜〜容量的に厳しいもんなそうだよなぁ〜〜〜…
おとなしくうっざあさんの実況を生きがいに待ち続けよう…!
うっざあさんのジャッジアイズ2とか如く7とか本当楽しみ…!まだまだ先になりそうだけど…!
だから支部漁る時も7のネタバレに触れないように避けさせてもらっております…キャラ自体はふわっと把握してるけどストーリー内容とかは見ないように見ないように…
でもなんか風の噂で審眼3の発売はないみたいな話になってるっぽくて…もしかしたらもう私の推しである海藤さんや東きゅんの活躍が見れないのかなと思うと…しょんもりの極キメちゃう…
この噂がデマであって、良いお知らせがある事を期待しております…!JJさん本当…許容してあげてよォ‥!
は〜〜〜〜〜〜まじ真島。
このままだと本当イラスト描きそうな勢いの極。